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Publication List


(総説)
4. Konno, H. Synthetic study of bioactive natural product as protein inhibitors. Biosci. Biotechnol. Biochem. 2012, 76(7), 1-5.

3. 野坂和人、江嵜啓祥、小野塚真理、今野博行、服部恭尚、赤路健一、酵母の転写因子PDC2によるチアミン依存性転写誘導機構、ビタミン, 2011, 85 (9), 537-545.

2. 服部恭尚、今野博行、三芳秀人、真壁秀文、アセトゲニン類の合成とミトコンドリアcomplex Iに対する阻害活性、有機合成化学協会誌, 2011, 69 (2), 159-168.

1. Makabe, H.; Konno, H.; Miyoshi, H. Current Topics of Organic and Biological Chemistry of Annonaceous Acetogenins and their Synthetic Mimics, Current Drug Discovery Technologies, 2008, 5 (3), 213-229.


(著書)
3. 今野博行, 異常アミノ酸含有環状ペプチドの合成と生物活性, 2014, pp.49-56,遺伝子医学MOOK別冊—次世代ペプチド医薬創製—, メディカルドウ(編集)赤路健一.

2. 今野博行, 海綿から単離された異常アミノ酸含有ペプチドの合成研究, 2012, pp106-110, 遺伝子医学MOOK22号ー最新ペプチド合成技術とその創薬への応用ー, メディカルドウ, (編集)木曽良明.

1. 今野博行、マイクロアレイ化の有機合成、2004, pp273-279. コンビナトリアルバイオエンジニアリングの最前線、CMC出版(編集)植田充美.
(2010年普及版刊行)


(解説など)
16.今野博行, 山形大学大学院理工学研究科今野研究室の紹介, Peptide Newsletter Japan, 2017, No.104, pp15-18.

15.今野博行, 異常アミノ酸含有環状デプシペプチドの固相全合成, ファルマシア2014年5月号, pp. 452.

14. 今野博行, 第19回ペプチドフォーラム開催報告, Peptide Newsletter Japan, No.91, 2014年1月, pp.10-11.

13. 今野博行、天然物を範とした疾患関連蛋白質阻害剤の創成研究、日本農芸化学会誌受賞講演要旨集2011年度, 24-26.

12.今野博行、東日本大震災〜山形からの通信〜、Peptide Newsletter Japan, No.80, 2011年5月, pp.1-2.

11. 今野博行、平成21年度日本ペプチド学会奨励賞を授賞して、Peptide Newsletter Japan, No.75, 2010年1月, pp.10-13.

10. 今野博行、~知の最前線~ タンパク質標的、薬開発、山形新聞夕刊、2010年2月22日8面.

9. 今野博行、書評 生物有機化学がわかる講義(講談社サイエンティフィック)、化学と生物(日本農芸化学会誌)2010年, vol.48, No.7, pp462.

8. 今野博行、自在なβ-シート構築を目指して、ファルマシア、2003, 39, 58-59.

7. 今野博行、3Dアレイを用いたペプチド化合物群の効率的な合成、化学と工業、2003, 56, 1151.

6. 今野博行、酸化的リン酸化反応を阻害するアセトゲニンミミックのデザインと合成、農芸化学奨励財団研究報告、日本農芸化学会誌、2003, 6.

5. 今野博行、第19回国際複素環式会議(国際会議ニュース)、日本農芸化学会誌, 2003, 10, 1146-1148.

4. 今野博行、有機合成試薬としてのリボザイム、ファルマシア、2001, 37, 831-832.

3. 今野博行、Philadelphia留学記、上原記念生命科学財団のあゆみ2001

2. 今野博行、ピロリノン化合物の合成と活性、上原記念生命科学財団研究報告集、2001, 15, 43-49.

1. 今野博行、伊藤嘉浩、進化分子工学が拓くDNAの多彩な機能、化学工業、2000, 51, 904-908.